7巻発売から1ヵ月余りが過ぎて(1)(4回シリーズ)

第7巻「死の秘宝」が発売されて1ヵ月余りが経ちましたが、ここで明らかになった謎と明らかにならなかった謎を含めて改めて7巻の内容を様々な角度から検証してみたいと思います。本日の記事も当然7巻の具体的な内容を含みますので7巻未読者の方々は7巻を読み終えてからご覧ください。(全2項目)

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分霊箱を探す旅(後編)

2つ目を発見・獲得したことで一気に道が開け視界が広がったハリーたち3人の分霊箱を探す旅でしたが最後の最後に苛酷な試練と運命がハリーを待ち受けていたのでした。そして最後の分霊箱を破壊したのは超意外な人物でした。本日の記事も7巻の具体的な内容を含みますので7巻未読者の方々は7巻を読み終えてからご覧ください。(全3項目)

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分霊箱を探す旅(前編)

「あと4個」の分霊箱を探し出して破壊しなければヴォルデモート卿を滅ぼすことはできないということでハリーたち3人の分霊箱を探す旅が始まったわけですが、それは3人の予想をはるかに越える極めて困難な道程となったのでした。本日の記事も当然7巻の具体的な内容を含みますので7巻未読者の皆さんは7巻を読み終えてからご覧ください。(全3項目)

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アルバス・ダンブルドアが3人に遺したもの

ダンブルドアは長年ホグワーツの教職に就き数多(あまた)の生徒を教えて来たのに個人の品を遺贈したのはハリー、ロン、ハーマイオニーの3人だけでした。何故ダンブルドアはハリーたち3人だけに自身の所有物を遺贈したのでしょうか?本日の記事も7巻の具体的な内容を含みますので7巻未読者の方々は7巻を読み終えてからご覧ください。(全3項目)

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アルバス・ダンブルドアの苦悩と挫折

ダンブルドアと云えば他を寄せ付けない圧倒的な魔法力と知識力があるのにも関わらず極めて謙虚で聡明で直接会った者であれば畏敬と尊敬の念を抱かずにはいられない人格者だと思われて来ましたが、実は若い時に経験した大きな苦悩と挫折が「そういった」人格を形成したことが7巻で明らかになりました。本日の記事も7巻の具体的な内容を含みますので7巻未読者の皆さんは7巻を読み終えてからご覧ください。(全3項目)

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アバーフォース・ダンブルドア(後編)

何てったって弟なんですから当然ハリーより付き合いが断然長いのでハリーの知らないことも沢山知ってるアバーフォースなんですが・・・ハリーだって負けてはいません。本日の記事も第7巻の具体的な内容を含みますので7巻未読者の方々は7巻を読み終わってからご覧ください。(全3項目)

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アバーフォース・ダンブルドア(前編)

ホグズミード村でバー「ホッグズ・ヘッド」を営んでいるダンブルドアの弟で第6巻までは「知る人ぞ知る人」だったんですが・・・本日の記事も第7巻の具体的な内容を含みますので7巻未読者の皆さんは7巻を読み終わってからご覧ください。(全3項目)

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ペチュニアの憂いと挫折(後編)

何ゆえペチュニア叔母さんは「あんなに」魔法を嫌っていたのでしょうか?それはリリーが自分とは違う世界へと旅立ってしまったからではないでしょうか?そしてペチュニアに襲いかかったのは「悲しい現実」でした。本日の記事も第7巻の具体的な内容を含みますので7巻未読者の方々は7巻を読み終わってからご覧ください。(全3項目)

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ペチュニアの憂いと挫折(前編)

ペチュニア叔母さんと云えば当初は魔法界など存在しないかのごとく振舞っていたのですが何ゆえ「あれほどまでに」魔法界と魔法を嫌うようになったのか?今日と明日の2日間はそのことについて考えてみたいと思います。まず今日はペチュニア叔母さんがバーノン・ダーズリー氏と結婚する以前の人生に注目してみました。当然本日の記事も7巻の具体的な内容を含みますので7巻未読者の皆さんは7巻を読み終わってからご覧ください。(全3項目)

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墓碑銘(後編)

今日も昨日に引き続き第7巻で亡くなった登場人物を取り上げています。本日紹介する人たちは心底本当に死んでほしくなかった人たちだっただけにやりきれない思いでした。本日の記事も7巻の具体的な内容を含みますので7巻未読者の方々は7巻を読み終えてからご覧ください。(全4項目)

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墓碑銘(前編)

この週末は全国的にお盆休みということで今日と明日の2日間は第7巻で亡くなった方々を紹介することにします。初登場でいきなり死んでしまった人や意外と云えば意外にも最後に男を上げた人もいました。当然本日の記事も7巻の具体的な内容を含みますので7巻未読者の皆さんは7巻を読み終えてからご覧ください。(全4項目)

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最初の印象最悪でも最後には?「死の秘宝」編(後編)

昨日に引き続き今日も最悪だった印象が最終巻で劇的にガラリと変わった人たちを紹介しています。当初の印象では自分の息子に対して厳しいという印象だった「あの人」だったのですが、あんなに子煩悩な人だったとは!本日の記事も7巻未読者の皆さんは7巻を読み終えてからご覧ください。(全3項目)

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最初の印象最悪でも最後には?「死の秘宝」編(前編)

当サイトではすっかりお馴染みになりました「このシリーズ」なんですが、まさか「あの人」がここに登場するとは予想だにしませんでしたね。本日の記事も7巻の具体的な内容を含みますので7巻未読者の方々は7巻を読み終えてからご覧ください。(全3項目)

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第7巻のモリー母さん

ハリーたちのことを心配する気持ちは重々理解できますし「あのこと」を全く知らないのだから当然と云えば当然なんですが第7巻のモリー母さんは少々(かなり?)大人げないです。本日の記事も第7巻の具体的な内容を含みますので7巻未読者の皆さんは7巻を読み終えてからご覧ください。(全3項目)

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第7巻のアーサー・ウィーズリー氏

今やハリーにとってはジニーのお父さんということで別の意味でも「かけがえのない人」ということになりました。去年は新たな役職に就任して多忙な日々だったのですが今年は今年で別の苦労があったようです。本日の記事も全て7巻の具体的な内容を含みますので7巻未読者の方々は第7巻を読み終えてからご覧ください。(全3項目)

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第7巻の主要登場人物(後編)

もちろん!これから個々に取り上げて詳細に分析する人もいますが、とりあえず昨日と今日の2日間は主要な登場人物が第7巻で「どんな状況」だったのか?を軽く紹介しています。なお本日の記事も当然全て7巻の具体的な内容を含みますので7巻未読者の方々は7巻を読み終えてからご覧ください。(全5項目)

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第7巻の主要登場人物(前編)

今日と明日の2日間は主要な登場人物が第7巻で「どんな状況」だったのか?を軽く紹介してみたいと思います。まず本日は「善の側」の人物を中心にお届けしたいと思います。なお本日の記事は当然全て7巻の具体的な内容を含みますので7巻未読者の皆さんは7巻を読み終えてからご覧ください。(全5項目)

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トキメキぼーい

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愛知県名古屋市在住
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